「透明な紙」が開発されたというニースについて

Posted by ogasawara | Posted in テクノロジー | Posted on 08-02-2012

「透明な紙」が開発されたというニースについて。

透明な紙は、普通の紙と基本的な構造は同じだが、植物繊維を普通の紙の千分の1という15ナノメートルまで細かくし、繊維同士の隙間を限りなく狭め、乱反射を消すことによって生まれるそうです。四国中央市は紙の町なので、この町で注目されている方は多いのでは? 私も、紙の町に住み、ナノテクは得意とするところですので、何らかの形で携わっていけたらと勝手に妄想しています(^_^;)

「透明な紙」が開発されたというニース

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